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「『はたらく』を通じて人生の可能性を広げるインフラをつくる」ことをミッションに掲げ、「はたらく」にまつわる社会課題を解決していきます。プロダクト開発組織は持続可能性を探究し、インフラとなるべくチャレンジを続けていきます。 https://corp.timee.co.jp/

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  • メンバー紹介

    タイミーで働くメンバーが、どんなことを考えて仕事やサービスに向き合っているかについてお伝えするマガジンです

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    タイミーのプロダクト開発組織に誕生した「DevEnable室」が向き合うエンジニアや開発組織に関する課題とそのための施策をご紹介します。

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メンバー紹介

タイミーで働くメンバーが、どんなことを考えて仕事やサービスに向き合っているかについてお伝えするマガジンです

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  • 76本

みんなでタイミーを盛り上げるために。顧客価値を届けるための“基盤”をつくる仕事

「一人ひとりの時間を豊かに」をビジョンに掲げるタイミー。事業・組織ともに大きな成長を続けています。 今回は、拡大期の「今」しかできない経験を積みたいとタイミーへの入社を決めたというプラットフォームエンジニアの菅原 千晶さんに話を聞きました。 ※本記事の内容は2024年5月公開時点のものです。 プロフィール「今」しかできない経験を求めてタイミーへーー本日はよろしくお願いします!菅原さんは学生時代からエンジニアを目指していたんですよね。 そうですね。高校生のときからパソコ

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「はたらく」にまつわる壮大なテーマに挑める面白さがある。タイミーを理想に導くPdMの仕事

「『はたらく』を通じて人生の可能性を広げるインフラをつくる」をミッションに掲げるタイミー。時間や場所に制約されない、少し前には考えられないような自由な働き方を提供しています。 今回はプロダクトマネージャー(以下、PdM)として活躍する山本 耕大さんにインタビュー。タイミーでプロダクトをつくるやりがいや今後の目標を聞きました。 ※本記事の内容は2024年5月公開時点のものです。 プロフィール人生基盤を変えるような壮大なテーマが刺激的だったーー本日はよろしくお願いします!ま

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もっとタイミーを使いたい。チームで挑む「理想ファースト」なアプリ開発

「一人ひとりの時間を豊かに」というビジョンを掲げ、これまでにない「自由な働き方」を提供するタイミー。「スキマバイト」の浸透とともに事業も大きく成長しています。 今回はiOSアプリエンジニアの山崎 央翔さんにインタビュー。タイミーの事業への共感や働く中で感じている魅力について教えてもらいました。 ※本記事の内容は2024年5月公開時点のものです。 プロフィール世の中に必要とされるアプリ開発を目指して、タイミーへ入社ーー本日はよろしくお願いします!まずは、タイミーに出会うま

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成果を出すために何をなすのか。「最強のチーム」で目指すユーザー目線のプロダクトづくり

「『はたらく』を通じて人生の可能性を広げるインフラをつくる」をミッションに掲げるタイミー。「すきな時間、すきな場所で働ける」という新しい働き方を浸透させるため、プロダクト本部では「ユーザー目線のプロダクトづくり」に日々向き合っています。 今回はプロダクトマネージャー(以下、PdM)の武藤 亮太さんに「プロダクトマネジメントにおけるこだわり」や「タイミーの魅力」について話を聞きしました。 ※本記事の内容は2024年5月公開時点のものです。 プロフィールPdMとしてより一層

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Dev Enableの活動

Dev Enableのメンバーが日々の取り組みを綴ったnoteをまとめたマガジンです

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  • 25本

タイミーはTSKaigiにゴールドスポンサーとして協賛します

こんにちは、タイミーDevRelの河又です。 タイミーはTSKaigiにゴールドスポンサーとして協賛します! TSKaigi概要日時 カンファレンス: 2024年5月11日(土) 場所 中野セントラルパークカンファレンス URL タイミーとTypeScriptタイミーではすべてのプロダクトがTypeScript + Next.jsに統一されており、常に最新バージョンを採用できる環境となっています。 こちらはNext.jsがテーマのイベントではありますが、このイベ

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try! Swift Tokyo 2024にゴールドスポンサーします!

こんにちは、タイミーDevRelの河又です。 タイミーはtry! Swift Tokyo 2024にゴールドスポンサーとして協賛します! try! Swift Tokyo 2024概要日時 カンファレンス: 2024年3月22日(金) 〜 23(土) ワークショップ: 2024年3月24日(日) 場所 ベルサール渋谷ファースト 〒150-0011 東京都渋谷区東1丁目2−20 URL タイミーとiOS(Swift)開発タイミーは昨年のiOSDCにもスポンサーさせて

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タイミーはRubyKaigi2024にRuby Sponsorとしてスポンサーします!

株式会社タイミーは2024年5月15日(水)〜5月17日(金)に開催されるRubyKaigiにRuby Sponsorとしてスポンサーします! 昨年に続き、Ruby Sponsorとしてスポンサー出来ることを嬉しく思います。 (Sponsorの中でも一番上に表示されていて嬉しい) RubyKaigi 概要RubyKaigiは、日本発祥のプログラミング言語Rubyに関する国内最大級の国際イベントです。国内外から数多くの著名エンジニアが参加して、最先端の技術共有、会場でのさまざ

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【DevRel目線】YAPC::Hiroshimaにスポンサーしてきました!

こちらの11月に書いた記事の通り、2月10日に開催されたYAPC::Hiroshimaにスポンサーしてきました。 タイミーとして初めてのYAPCスポンサーでしたし、私個人としても初めてのYAPCだったので「どんな感じなのかな〜?」という気持ちがありましたが結果的に楽しく、嬉しい出会いもあったカンファレンスになりました。 ちなみにこちらDevRel目線でセッションなどにも参加したエンジニア目線はこちら↓ 大好評のガラガラ抽選!ブースでは名無しのタイミー人形の写真を撮って #y

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カルチャー紹介

開発組織のカルチャーを紹介するマガジンです

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  • 9本

【CTO×CPO対談】新しい開発組織体制で挑む「はたらく」課題を解決するプロダクトづくり

「『はたらく』を通じて人生の可能性を広げるインフラをつくる」をミッションに掲げるタイミー。「はたらく」にまつわる社会課題の解決を目指しています。 プロダクト開発組織では、2023年に新たな組織体制がスタート。今回はCTOの亀田彗(@kameike)とCPOの山口徹(@ZIGOROu)による対談を実施し「新しいプロダクト開発組織の体制」と「これからのタイミー」について話してもらいました。 ※本記事の内容は2024年2月公開時点のものです。 プロフィール事業が加速する中で開

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タイミーのデータアナリストってどんな人?働く環境は?〜数字で見るBIグループ〜

こんにちは! タイミーのデータ統括部 BIグループ所属のyuzukaと申します。 今回は、タイミーのデータアナリストについて紹介させていただきます。 この記事を通して、 タイミーのBIグループって?何してるの? タイミーのデータアナリストってどんな人たち?働く環境はどんな感じ? といったことを、ざっくりとお伝えできればと思います。 ※本記事に掲載のデータ・部署名等の情報については2023年8月時点のものです。 タイミーのBIグループって?何してるの?まずは、私たち

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タイミーの絆をより強く。デザイナーが振り返る「TimeeSUMMIT2024 / TimeeCUP 2024」

「『はたらく』を通じて人生の可能性を広げるインフラをつくる」というミッション実現に向け、事業を拡大し続けているタイミー。 組織が急拡大する中、全社員が一堂に会する場になっているのが、年に一度の全社総会イベント「TimeeSUMMIT / TimeeCUP」です。 今回は「TimeeSUMMIT2024 / TimeeCUP2024」のイベントデザインを担当したコミュニケーションデザイングループのmuroさんとumeさんに、10月に開催された全社総会を振り返ってもらいました

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【データ統括部の本棚】みんなのおすすめ本を紹介します!

タイミーのデータ統括部には、さまざまなバックグラウンドを持つメンバーが所属しています。そんな個性溢れるメンバーたちの共通点の一つが「読書家」であること。Slackでも「この本、良かった!」という投稿が定期的に見られます。 そこで、データ統括部内で「おすすめの本」「気になっている本」について、アンケートを実施。本記事では、ジャンルを問わず、メンバーのイチオシ本を紹介します。 目次の気になるタイトルからチェックするも良し、最初から最後までチェックするも良し。お好みの方法でご一読く

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エンジニア進化論

タイミーのプロダクト開発組織に誕生した「DevEnable室」が向き合うエンジニアや開発組織に関する課題とそのための施策をご紹介します。

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  • 11本

タイミー、「エンジニア奨学金制度」開始。最大年間300万円、全額返済不要に。

タイミーは昨年11月に「開発組織のメンバー一人ひとりが能力とモチベーションを最大限発揮し続けるための環境づくり」をMissionとした「DevEnable室」を設立しました。 日々エンジニアが感じる課題に向き合い、学習機会の充実や、キャリアアップのサポートなどを通して「エンジニアの進化」に伴走しています。 ※DevEnable=DevEnableはDeveloper Enablementの略称 向き合った課題:大学院で勉強するとなったら、仕事を辞めないといけない…エンジニ

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タイミー、世界中で開催されているすべての技術カンファレンスに無制限で参加できる「Kaigi Pass」を提供開始。

タイミーは2022年11月に「開発組織のメンバー一人ひとりが能力とモチベーションを最大限発揮し続けるための環境づくり」をMissionとした「DevEnable室」を設立しました。 日々エンジニアが感じる課題に向き合い、学習機会の充実や、キャリアアップのサポートなどを通して「エンジニアの進化」に伴走しています。 ※DevEnable=DevEnableはDeveloper Enablementの略称 向き合った課題:カンファレンスに参加してエンジニアとして視野を広げる機会

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タイミー、技術コミュニティ発展への貢献を後押しする「OSSボーナス」を開始しました。

タイミーは昨年11月に「開発組織のメンバー一人ひとりが能力とモチベーションを最大限発揮し続けるための環境づくり」をMissionとした「DevEnable室」を設立しました。 日々エンジニアが感じる課題に向き合い、学習機会の充実や、キャリアアップのサポートなどを通して「エンジニアの進化」に伴走しています。 ※DevEnable=Developer Enablement 向き合った課題:貢献できそうなissueはあるけどOSS活動に充てる時間(と気力が)捻出しにくい…エンジニ

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タイミー、システムアーキテクトなどの難関資格の合格やISUCONなどの競技プログラミングを全力で応援する「エンジニア桜」を開始

タイミーは昨年11月に「開発組織のメンバー一人ひとりが能力とモチベーションを最大限発揮し続けるための環境づくり」をMissionとした「DevEnable室」を設立しました。 日々エンジニアが感じる課題に向き合い、学習機会の充実や、キャリアアップのサポートなどを通して「エンジニアの進化」に伴走しています。 ※DevEnable=Developer Enablement ※本記事の内容は公開時点のものです。 向き合った課題:資格取得のために独学を続けるには、時間もモチベー

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